人から借りた服を着て出かけたら、どんなパーティーでも楽しくない。 なぜなら、服を汚さないか、いつも気になっているから。 借り物の人生もそれと同じこと。 あなた自身が生まれ持ってきた夢に忠実でありなさい。 夢を捨ててはいけません。 夢はあなたがつくりなさい。 あなたの五感から育まれた夢を大切にしなさい。 あなた自身が生きてきた体験を糧にして これからの人生を歩きなさい。